ホーム > 患者向けトップ > レブラミドについて > レブラミドのはたらき

レブラミドのはたらき

レブラミドはさまざまな作用で血球減少や染色体異常を改善します

レブラミドは、免疫調節薬(IMiDs[イミッズ])という種類のお薬です。レブラミドは、がん細胞の増殖を抑えたり、がん細胞を攻撃する細胞のはたらきを助けたり、がん細胞に栄養を与える新しい血管をつくらせないようにするなど、さまざまな作用が総合的にはたらいて、造血幹細胞(血液細胞をつくる細胞)の染色体異常を改善したり、減少した血液細胞を増やします。

  • 患者向けトップ
  • レブラミドについて
    • 治療開始にあたって
    • レブラミドのはたらき
    • おもな副作用
    • くすりの飲み方と注意点
    • 患者さん向け資料
  • 骨髄異形成症候群とは
  • レブメイト
  • よくある質問
  • 高額療養費制度を知っていますか?
  • 処方可能施設

お薬の扱い方について 患者さん、ご家族の方、介護の携わる方へ

レブラミドに関するお問い合わせ
おくすり相談室
当社は日本製薬工業協会が提唱するくすり相談窓口の役割・使命に則り、くすりの適正使用情報をご提供しています 会員会社くすり相談窓口のポリシー
RevMateに関するお問い合わせ
RevMateセンター

↑ ページトップへ